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家事育児に疲れた!仕事と家庭の両立に疲れたワーキングマザーが子育てと仕事を両立する7つのコツ

 
  2019/04/01
MEGUMI
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MEGUMI
神奈川県出身。出産後、保育園問題で就職が出来ず子供と一緒に過ごしながら収入を得られる方法を探していた2016年、ネットビジネスの存在を知る。 ビジネスを学びながら実践し、7か月でバイマ転売で利益50万円、その2か月後に利益100万円を達成。最高月収130万円。 現在は5歳の娘を育てながら『自分の力でお金を稼ぎ、本当に自分が生きたいように人生を選択できる女性を一人でも多く増やす』ために情報発信をしている。情報発信ビジネスでも月利益7桁達成。

ワーキングマザーのあなたは、家事と育児と仕事の両立に疲れた・・とハードな毎日に辛いと感じていませんか?

 

我慢してこそ、母親。人生不満があるのが当たり前なんて思っていませんか?

 

我慢するだけなんて、体にも心にもいいはずありませんし、あなたの人生はあなた自身が楽しむためにあります。

 

毎日毎日辛いと思いながら、このままでいいのかな、と感じているのなら、あなたの生き方を変えるべき。

 

今回は忙しい生活の中で働くワーキングマザーが、子育ても家事も仕事もしながら今よりもっと満たされた気持ちで毎日を過ごすコツについてお話していきます。

 

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参考:年収500万のワーキングマザーでも。辞めるか時短か検討すべき3つのタイミング

家事育児と仕事の両立でワーキングマザーが感じるつらさ

家事育児と仕事の両立に辛い、疲れたと感じているワーキングマザーは程度の差はあれ、多くのかたが抱えている悩みでしょう。

 

特に、正社員としてフルタイムで働くワーキングマザーは、毎日時短勤務で働いていたとしても、お給料も減ってしまうので満足な収入が得られない上に自分の時間もあまり取れず、子どもとの時間も余裕を持った気持ちで過ごせていない・・

 

などという仕事も家庭も自分自身のこともすべてが中途半端でもやもやしているかもしれません。

 

また、旦那さんが時短で働くという家庭は圧倒的に少ないため、旦那さんは残業をしたり、飲みに行ったり、子供が生まれる前と変わらない働き方、生活が送れることが多いでしょう。

 

となると、奥さんであるあなたの不満の矛先は旦那さんに向かい、「あなたは自由に働いて自由に生活しているのに、どうして私ばかりが無理をして負担を強いられないといけないの・・」

 

とけんかになってしまうことや、果てには離婚に繋がってしまうというケースもあるそう。

 

日本が特に女性の収入が少なく、女性の社会的な地位が低いのは、こういったワンオペ育児が当たり前。という認識が暗黙にあるというのも理由の一つ。

 

子供は夫婦二人の子供なので、子育ても家事も本来夫婦二人で分担してやるべき業務なわけですからね。

 

一生懸命働いているのはお互い同じなのに、旦那さんは収入を上げたり目に見える形で評価されますが、あなただけが収入が下がり、家事育児でも評価されなかったら・・なんのために頑張っているのか、幸せを感じるのは難しいかもしれません。

 

まずはあなた自身が自分を評価してあげることが大切。

 

責めてもいいことは一つもありませんから、旦那さんを責めたり、自分を追い込まずに今から出来る対処策を打っていきましょう。

 

参考:賢いお金の稼ぎ方!お金が欲しい主婦が副業で安全に家で稼ぐ5つのネットの稼ぎ方

罪悪感を感じるのが一番子供にも良くない

私自身、自分が子供の頃は周りを見渡せば専業主婦だらけで大人になって結婚したら専業主婦が当たり前、って思っていました。

 

でも1997年を境に日本では、共働きやシングルマザーなど専業主婦ではない「働くお母さん」がますます増えて、女性の社会進出が進んでいます。

 

子供がいるお母さんの場合、優先順位としては仕事→子育て・家事→自分のための生活となります。

 

仕事でいっぱいいっぱいな中、子供と十分に関わってあげられないことに罪悪感を感じてしまうことありますよね。。。私もそのパターン、よくありました。

 

私の場合、幼稚園に子供を迎えに行ってからも、自宅で仕事をしているので、娘の近くにいてあげることが出来ています。

 

でも、「お母さん遊ぼう~。」と言われても「今ちょっと手が離せないから。」「またあとでね。」っていうとき、パッと見ると子供が寂しそうな顔をしている。

 

「あー、ごめん。本当は絵本を読んだり、一緒に遊んであげたいけど。。」とごめんね。って罪悪感。

 

でも、この時間は区切って全力で遊ぶ、一緒に料理を作る、ストレスをためるくらいなら子供を預けて出かけに行くなど、完璧を求めるのをやめると子供も自分にとってもプラスになるということに気付き子供への罪悪感を消すことが出来ました。

 

子供の笑顔を見たいのなら、まずお母さんが笑顔で過ごすことを考えるべきです。私が働いているばかりに・・という罪悪感を消すことで子供にも悪い感情が起こらなくなります。

 

罪悪感を感じることが、子供にとっても悪いスパイラルを生む一番の原因だと理解しましょう。

 

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参考:ワーキングマザーの仕事の辞めどき。退職のその後に主婦の副業のすすめ

家事育児と仕事の両立に疲れたと感じる原因はワンオペ育児?

家事育児と仕事の両立の毎日に疲れた、と毎日ワーキングマザーが悩んでいるのが、いわゆるワンオペ育児。

 

あなたもそうではないですか?

 

以下の資料をご覧いただくとわかるように、ワーキングマザーが辛いのは、子育ても家事も育児の両立のしわ寄せがある調査では、働いている女性は仕事を辞めたいわけではなくて、仕事もしたいと思っていて、仕事をしながらもっと時間的にゆとりのある生活を望んでいるということが分かります。

 

 

 

ちなみに、このデータを見る限りでは就業意欲が男性よりも女性の方が高いというのも興味深いですね、笑。働かずに専業主夫を夢見ているのでしょうか・・

 

また、共働き夫婦では女性が圧倒的に生活に不満を持っているということもわかっています。

 

これは、子供がいる場合には女性は時短勤務で働いていることが多く、朝は夫婦で同じくらいの時間に出て、帰りは奥さんが先に帰ってきて子供を迎えに行って、食事を作って洗い物をして、、と結果的に育児、家事をほとんど奥さんがやることになってしまうからでしょう。

 

家庭の空気はお母さんが作ると言っても過言ではありません。

 

お母さんが満たされていてにこにこしていると、家庭の空気が明るくなり、家庭円満。子供にとっても良い環境が作れます。

 

自分のための時間も欲しいけど、自分の趣味や好きなことをするために子供と過ごす時間や子供のためにかけられる労力を割いてしまうなんて、

 

「私は悪い母親だわ。」

「そんな自分勝手なこと、母親としてはいけないこと。」

ここでまた罪悪感を感じてしまうパターンもありますが、あなたも思い当たりませんか?

 

このようにワーキングマザーが感じやすい罪悪感の原因を突き止めて消すことが子供にとって良い循環を生みます。

 

よくわからないけどいつも楽しそうにしている人を見ていると、こちらも楽しく過ごしたくなりますよね。^^子供にも親の心が伝染するのです。

 

参考:ワーキングマザーがもう限界と悩み疲れがとれず辛い時!うつにならない6つのコツ

家事育児と仕事の両立で疲れるくらいあなたは頑張っている

ワーキングマザーのあなたは、家事育児と仕事の両立に疲れたと感じているとき、どうしても満足に子供と触れ合う時間が取れなくなることもあるでしょう。

 

そんなときに、先ほどもお話したように子供は本当はもっとかまってほしい、と思っているだろう。申し訳ないって罪悪感を感じていないでしょうか。

 

時間がないあまりに、子どもの話を十分に聞いてあげられなかったり、だから何?って急き立ててしまったり、先回りで身の回りのことなどをして子どもが失敗する機会を奪ってしまったり。。

 

ふと我に返ったときに「私が働いているからこんなことに…」と押し寄せてくる罪悪感。

 

でも、お母さんがそのまま働くこと自体に罪悪感を感じていると、子供はその姿を見て「自分はかわいそうなのか。」「忙しくして構ってくれないお母さんは悪い。」というマイナスの感情を植え付けることに繋がってしまいます。

 

なので、働くお母さんは「自分は仕事に誇りを持ってやっているんだよ」というスタンスで堂々としていることが大切です。

 

そもそも働きながら子供を育てているお母さんは今では少数派ではないですし、働くことは社会貢献でもあります。

 

子供と接するときは密度を濃く、たっぷり愛情を注いであげる、働くって素晴らしい事なんだというのを子供に背中で語って罪悪感を消すことで、子供は働くお母さんを尊敬して、誇りに思うようになるはずです。

 

家事と子育てと仕事に精を出し、一生懸命生きて疲れているわけですから、自分を責めたり後ろめたい気持ちになる必要は全くありません。

 

参考:ワーキングマザーがもう限界、辛い理由TOP3!辞めたいときに乗り切るコツ

家事育児と仕事の両立で疲れて仕方ないあなたが意識するべきこと

では、そんな仕事をしながら家事と育児に疲れたと感じているあなたが意識するべきことをお伝えします。

 

少しでも今より心が軽くなるように、参考にしてください。

 

参考:ワーキングマザーの正社員割合と就業率の推移。これからの女性の5つの生き方とは

1.一人の時間を持つ

お母さんだって一人の人間。一人きりになりたいときだってありますよね。

 

休日は旦那さんに少し子供を見てもらって、ひとりで出かけたり、ゆっくり過ごすようにしてみましょう。

 

ずっと頑張り続けなくても大丈夫。リフレッシュして、心身ともに元気になって、また頑張ろうとリセットするのも大切です。

 

参考:ワーキングマザーの平均年収!働くママの年収はいくら?正社員ママを諦めてフリーランスになろう

2.家事育児で完璧を目指さない

あなたは、無意識に家事も育児も完璧にこなさないといけないと思っていませんか?

 

母親だから子供にしっかり栄養バランスの取れた食事をさせて、規則正しく暮らさないといけない、と強迫観念にとらわれていませんか?

 

上手く仕事も家事育児もこなしているワーママさんたちは、みなほどほどに手を抜いて、家事育児をこなしています。

 

もう少し緩くてもいい、と自分に言い聞かせましょう。

 

参考:【共働きと専業主婦家庭】子供の学力・性格に違いや悪影響はあるの?

3.旦那さんや周りに助けてもらう

旦那さんはもちろん、職場や実家のご両親などに辛いと感じている今の気持ちを相談してみるのもとても大切なこと。

 

周りに甘えるのは、決して悪い事ではありません。

 

あなたばかりが頑張りすぎずに、周りのサポートを受けることも大事です。

 

参考:正社員からパートになりたい!後悔しないために考えるべき4つのデメリット

4.出来ている自分を褒める

まじめな人ほど、自分が理想と比べて出来ていないことばかりを見て、自分を責めてしまいがち。

 

そうではなくて、あなた自身が出来ていることを考えてみてください。

 

子供の送り迎えを毎日している、子育てをしながら仕事に毎日行っている。

 

去年のあなたと比べてどれだけ強くなったか、成長したかを考えて、自分を褒めてあげましょう。

 

参考:共働きの子供への影響は?寂しいと愛情不足で不安定になる本当の原因とは?

5.他人と比べない

他人と比べてしまう女性は多いです。

 

あなたも無意識に周りのママ友やワーキングマザーと比べていませんか?

 

他人と比べると、つい周りの方が頑張っていたり、出来ているように見えてくるもの。

 

悩んでいるのは決してあなただけではないですし、他人は他人。自分は自分と割り切りましょう。みんなトントンだと思いましょう。

 

参考:家事と育児と仕事の両立は限界?共働き主婦が子育ても楽しめる働き方とは

6.たまには自分にご褒美をあげる

いつもお金のことを気にして自分の欲しいものややりたいことを我慢してばかりいると、心から発狂したくなってしまうでしょう。

 

たまには、自分に少し贅沢な食事をしたり、欲しいものを買ってみたり、いつも頑張っている自分にご褒美をしてあげるのも良いです。

 

頑張る一方では疲れてしまいますからね。

 

参考:副業おすすめ8選!お金が欲しい主婦、お金がない主婦でも安全に稼げる副業ランキング

7.今ある幸せに気付く

無意識に忙しく暮らしていると、どんどん視野が狭くなって、マイナスの要素ばかりに目がいきがち。

 

でも、今の辛い、疲れたと思っている毎日の中にでも、大切な子供や家族がいる幸せや、健康で働ける身体である幸せ、戦争なんてない平和な時代に生きている幸せだっとありますよね。

 

そうやって視野を広くすることを意識してみるだけで、心がすっと軽くなることもあるのではないでしょうか。

 

参考:お金欲しい!主婦が今すぐお金が欲しいならネット副業!安全に稼ぐための賢い選択

ワーキングマザーは家事育児を疲れたというほど一生懸命やらない

家事と育児で疲れたと毎日感じるくらい頑張るのは辞めてみてください。

 

仕事に手を抜くのは難しいと思いますが、家事や子育てはあなたの裁量でどうにでも頑張る度合いを変えることができるはずです。

 

ワーキングマザーが辛いと感じる原因は、これだけ出来ていないといけないという思い込みがあるから。

 

例えば『いつも家中が整理整頓されていて、綺麗に掃除もされていて、ご飯を三食手作りで愛情をこめて作ってあげるのが良い母親』という概念が自分の中にあった場合、必死にある時間の中で家事をやって料理を作って黙々と食べるより、家事は6割出来てたら合格と思って外で買ってきた料理を笑顔で会話をしながら食べた方が子供は嬉しいはずです。

 

極端な例ですが、このケースでは手作りすることを必死に守ることが目的になっていて、自分の思い込んでいる正しい事を守ることにフォーカスされてしまっているので、実際の子供にとっての良い事、子供が満たされること、という視点が抜け落ちてしまっていますよね。

 

「子育ては、自分を見失うほど一生懸命やる必要はない」と言い聞かせ、今まで自分で自分を縛っていた思い込みを捨てられると、罪悪感を消すことが出来ると、のしかかっていた気持ちが吹っ切れて心が軽くなります。

 

目指すべき状態は子供も自分が満足して毎日を過ごせることです。

 

そのためにはまず、

  • 仕事で認められるためには人一番努力しないといけない。
  • 子供が小さいうちは出来るだけ一緒にいてあげることが良い
  • 仕事は自分のやりたいことを我慢してでもするべきだ
  • 教育的に家事を完璧にこなすのが良い母親だ
  • 人に甘えるのは悪い事、大人なんだから自分で全てやるべき

 

といった『こうあるべきだ。』という自分で作り上げているモノが本当にそうなのか??と疑うべきです。たいていの思い込みは子供にとっても自分にとってもどうでも良いことだったりします。

 

そのルールを守るためにお母さん自身が我慢をして、ストレスを抱えて、イライラしている。。こうなってしまうとその被害が子供に来るだけ。

 

良い循環を作るためにはまず自分がキャパオーバーにならないように、自分の機嫌を取ること。

 

罪悪感なんて持たなくていいのです。

 

時には人の手を借りたり、家事で手を抜く、子供と触れ合うときは全力で相手をして愛情を注ぐ、そして、一番大事なのはお母さん自身がぶれない軸を持って生活することです。

 

子供が寂しそうだからってむやみにものを買い与えたり根本からの問題解決にならないことをしないこと、親として今自分が出来ていることに目を向けて『ダメな親』という気持ちを思い起こさないように意識する=罪悪感を消すことです。

 

参考:ワーママ必読!働くママが疲れがとれないと限界を感じたときに試すべき5つの事

まとめ

働くお母さん(ワーキングマザー)であることは、子どもの性別に関わらず、経済的、教育的、社会的にも何らかの利点があるという見解は科学的にも検知されています。

 

どちらも駄目にしていると思われがちですが、反対に仕事によって経済的にも恵まれることになりますし、子供もキャリア志向が強くなり、学歴も高く社会的にも恵まれると言われています。

 

働きながら子育てをしているお母さんは、一生懸命仕事をすることも自分と子供のためになると思って、自分の仕事、ライフスタイルに自信を持って毎日を過ごしてくださいね^^

 

一番やってはいけないのは、あなた自身が我慢をして、自分の心の声に蓋をしてしまうこと。

 

子供にとって、お母さんが生き生きとしている姿を見て育つことが何よりも良い子育てになります。

 

あなたが一番心地よいと感じること生き方、仕事と子育てのバランスを作っていきましょう。

 

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参考:20万円主婦が稼ぐ仕事11選!月収20万女性が稼げる資格と資格なしでも稼げる在宅ワーク

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神奈川県出身。出産後、保育園問題で就職が出来ず子供と一緒に過ごしながら収入を得られる方法を探していた2016年、ネットビジネスの存在を知る。 ビジネスを学びながら実践し、7か月でバイマ転売で利益50万円、その2か月後に利益100万円を達成。最高月収130万円。 現在は5歳の娘を育てながら『自分の力でお金を稼ぎ、本当に自分が生きたいように人生を選択できる女性を一人でも多く増やす』ために情報発信をしている。情報発信ビジネスでも月利益7桁達成。

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