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妊娠中仕事を休む際に覚えておくべき2つのお金の話と妊娠中からできる仕事=おすすめな3つの在宅ワーク

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神奈川県出身。一児(娘6歳)の母。家から一歩も出ずに”WEBで完結するビジネスの仕組み作り”が強み。お客様の得意なこと×情熱をライフワーク=ライスワークにできる”ビジネス設計”から目標達成(ビジネスを通してお客様それぞれが今あるお金や人生の悩み、迷いを激減させて、自分の幸せを追求すること。までをパッケージ化したコンサルティングサービスを提供中。 子育てしながらいきいき働くママさんを一人でも多く増やすべく活動中。

妊娠中に仕事を休みたいと思う妊娠さんも少なくないですが、妊娠中につわりがきつくても、仕事を休むのは周りへの迷惑も考えると気が引けてしまうという方もいます。

お腹がまだ目立たない妊娠初期がもっともつわりがきつい時期ではあるので、周りに理解されないことがまたストレスとなり、つわりが悪化してしまうケースもあります。

とはいえ、もっとも大切なのはあなたの健康と赤ちゃんの命になりますので、妊娠中にもし体調が悪くて休みたいときにやるべき手続きやもらえるお金などの知識を入れておきましょう。

今回は、妊娠中、出産で会社や国からもらえるお金や手続きについて、そして妊娠期、出産後の生活を考えて、仕事を辞めても在宅で収入を得られる仕事もご紹介していきます。

 

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参考:妊婦でもできる仕事5選。いつまでパートを続けるか悩むあなたにおすすめな在宅ワーク

妊娠中に仕事を休む前に知っておくべきお金の話

妊娠中に体調があまりにも悪くて仕事を休みたいと思ったときは、会社を通して社会保険に加入していれば傷病手当を受け取りながら、仕事を休むことが出来ます。

 

参考:妊娠何ヶ月まで働ける?立ち仕事でも無理をしないために気を付ける5つのこと

傷病手当とは?

傷病手当金とは、社会保険に加入している従業員が、病気、入院、妊娠中の体調不良などによって、出勤することが困難な場合に、欠勤4日目から月額報酬の3分の2が支給されるお金のことです。

 

傷病手当金がもらえる条件や待遇は、会社で加入している社会保険組合によって異なりますが、多くは以下のような条件があります。

 

  • ・連続して4日以上、仕事に就けなかったこと
  • ・休業期間に給料が出ないこと
  • ・妊娠中の体調不良であること

 

傷病手当金がもらえる期間としては、連続して休んだ4日目から最長で1年6カ月間で、月収の約67%を受取れます。

 

会社側からは教えてくれない場合もありますので、自分で手続きの仕方を確認して漏れのないようにしましょう。(会社で傷病手当金支給申請書をもらって医師の意見書をもらって一緒に提出します)

 

もし体調不良で休暇中でも給料が出ていた場合、傷病手当金の金額よりも低ければその差額分を受け取ることができますので覚えておきましょう。

 

傷病手当の支給は支給が確定してから2、3週間後になることが多く、すぐにもらえるわけではありません。

 

参考:妊娠初期で仕事を辞めたい。つわりとストレスで退職を考えた時に選べる3つの選択

退職しても傷病手当を受け取れることも

また、妊娠中の体調不良を理由に仕事を休んでいて、そのまま切迫早産で入院となって、そのまま退職したという場合でも、

 

  • 健康保険の資格喪失日の前日までに継続して1年以上保険に加入していた
  • 資格喪失時に傷病手当を受けているか、受けられる条件(先に挙げたもの)を満たしている

という条件を満たしていれば、そのまま退職をしても傷病手当を受け取ることが出来ますので、退職したからもらえないと諦めずにしっかり押さえておきましょう。

 

なお、出産前に社会保険から支給される出産手当金と傷病手当金を両方受け取れる場合には、出産手当金が優先されやすいので、傷病手当の受け取りは出産手当金の支給の前日までとなります。

 

参考:妊娠中に仕事が辛い行きたくないと感じたら?しんどいときの3つの対処法

出産手当金とは?

つわりなど、妊娠中の体調不良を理由に会社を欠勤した際に4日目以降にもらえる手当(傷病手当)の他にも、産前休暇中に社会保険から支給されるのが出産手当金です。

 

産前42日から産後56日までの間にもらえる手当で、標準月額報酬額(直近1年間でもらった給与の平均値)の3分の2(約67%)をもらえます。

 

パートであっても傷病手当、出産手当金ともに社会保険に加入していれば受け取ることが出来ますので、パートだからもらえないと思い込まないようにしましょう。

 

申請は会社を通して行いますが、申請してからお金を受取るまでに数カ月かかることも多いので覚えておきましょう。

 

 

参考:妊娠中に仕事が辛い行きたくないと感じたら?しんどいときの3つの対処法

妊婦さんは心身ともに不安定

妊娠中は、初期にはつわりが激しく、仕事で精神的にも負担があると、ストレスで余計つわりが悪化して、という悪循環を繰り返してしまうこともあります。

 

また、中期は安定期とも言いますが、だんだんお腹も目立ってきて腰痛や、立ちっぱなしや疲れが原因でお腹が張ってしまう、寝不足ではないのに眠気に襲われるなど、妊娠前とは違い、思うように自分の思うように仕事に集中できないということもあるでしょう。

 

いくらお給料をもらって働いているとしても、自分の体調を押してまで無理をするのは、妊娠中には絶対に危険です。

 

お金とキャリアのために仕事を続けたいのに、やむを得ず仕事を辞めることになった妊婦さんもいますし、無理に仕事を続けて流産してしまった方もいます。

 

今の大切な時期を安静に過ごすために、あなたと赤ちゃんの健康を最優先で考えましょう。

 

そして妊娠中からお金を稼いでいきたというあなたは、どんな仕事を探したら良いのかについて、お話していきます。

 

参考:妊娠中に内職したい主婦必読!妊婦がお金を稼ぐ方法は在宅ワークがおすすめ

妊娠中仕事を探す際に気を付けるべきポイント

妊娠して仕事を辞めても、当然生活費が安くなるわけではありません。

 

旦那さんのお給料だけで生活に余裕があれば良いのですが、貯金をする余裕がまったくない、むしろマイナスになってしまうかも・・なんていう場合には、すぐにでも仕事をしたいという状況ですよね。

 

妊娠中に仕事をしようと思っても、いったいどんな仕事をしたらいいのか、仕事を探す注意したいポイントとしては、

 

  • 重たいものを持つ
  • 過度なストレスを感じる
  • 立ちっぱなし、座りっぱなし
  • 納期がある仕事
  • 出産後にも続けられる
  • 拘束時間が長い仕事
  • 移動が多い仕事

などというものがあります。

 

どれもない仕事があって、それが私も取り組んでいる在宅ワークです

 

参考:妊娠したら仕事はいつまで働く?何カ月まで働けるか決める際に考える2つのこと

妊娠中にできるおすすめな仕事は在宅ワーク

「妊娠中にできる仕事が知りたい」と思っている妊婦さんから、普段お問合せをいただくことも多いのですが、共働きが当たり前になっている今でも、パートや正社員、派遣として働いている約6割もの方が、妊娠を機に仕事を辞めるそう。

 

でも、一度退職しても、出産後にもますますお金はかかりますし、「子供が生まれてから働きたい」、「子育てがひと段落したら数年後には働きたい」と答えた女性は8割ほどもいます。

 

働けるものなら妊娠中だって仕事を続けて、社会とのつながりを持ち、「働く感覚を忘れずにいたい」という方もいますし、「とにかく収入を減らしたくない」、と思っている方もいることでしょう。

 

仕事を辞めて時間は出来ても、お金のことで悩んでばかりいたらストレスになり、お腹の赤ちゃんにも悪影響ですよね。

 

お金を稼ぐためには、職場に行き、毎日決められた時間に決められたタスクをこなさなければいけないから・・と憂鬱になっているあなたには、在宅ワークという働き方があります。

 

 

在宅ワークと聞くと、夜なべをして裁縫やひたすら手作業をする内職をイメージするかも知れませんが、内職の仕事は単純作業で仕事が簡単な反面、報酬単価が1円を切るのも当たり前という、超低収入だというのが欠点。

 

フルタイムで作業をしても、月に1万円稼げたら良い方なので、そういった内職ではなく、今回私がおすすめする在宅ワークは、パソコンを使って作業する在宅ワーク。

 

パソコンなんて全然使いこなせないけど・・と思っているあなたでも、全然大丈夫です。

 

そんなネットを使った在宅ワークをお勧めする理由は以下の通り。

 

参考:妊娠中お金がないストレスと不安を解消!妊娠中働けない主婦のとるべきたった一つの選択

1.時間も作業量も自由に調整できる

主婦がする在宅ワークは、たいていクラウドソーシングサイトなどを介して仕事を請け負う働き方が一般的。

 

タスクとしてもらった仕事を期限までにこなさなければいけない仕事や出来高制で自分のペースでこなした分だけお給料がもらえる仕事もあります。

 

納期が決められた仕事は、期限までに絶対に終わらせないといけなくなるので、妊娠中のつわりやお腹の張りなど、思うように作業がすすまないかもしれない妊婦さんにはあまり向いていません。

 

一方、成果報酬制の仕事であれば、あなたが体調が良い時に自分のペースで作業すればいいだけですので、追い込まれるようなストレスもなくとてもありがたい働き方でしょう。

 

参考:妊娠中貯金なし!働けない無職でも貯金してお金の不安をなくすたった一つの方法とは?

2.出産後にすぐにでも復帰できる

在宅ワークは、雇われて働くわけではないので、産後8週間は働かせてはいけないという労働基準法を守らなくてもよくなります。

 

極端な話、出産日に仕事をすることもできるので、いくらでも自分の体調や生まれてきた赤ちゃんとの生活リズムを作りながら、仕事を再開することも大きな魅力です。

 

参考:出産するお金がない!貯金ゼロで出産費用で悩んだら妊娠中にやる3つのこと

3.周りの人間関係のストレスがない

妊娠中は、周りから特別扱いされても「申し訳ない・・」と気が引けてしまうストレスもありますし、反対に全然周りが配慮してもらえないと、「今は体調が悪くて休みたい」と言い出すのに勇気がいる、周りに気を遣って疲れてしまうということもあります。

 

その点、在宅ワークでは、作業はずっと一人で行うことになるので、孤独な反面人間関係のストレスにさらされることがないので、自宅で安静に過ごしながら仕事が出来ます。

 

参考:妊娠中に内職したい主婦必読!妊婦がお金を稼ぐ方法は在宅ワークがおすすめ

妊娠中にできるおすすめな仕事

では、妊娠中にできるおすすめな仕事をいくつかピックアップして具体的にご紹介していきます。

 

参考:妊婦の主婦の副業!妊娠中にお金を稼ぐ方法7選!安全に出来る仕事探し

妊娠中にできるおすすめな仕事1.クラウドソーシング

妊娠中にできるおすすめな仕事としては、まずクラウドソーシングがあります。

 

クラウドソーシングは、先ほども少しお話したように、、クラウドワークスサグーワークスランサーズなどといったサイトで仕事を探して、希望にあう仕事があったら応募します。

 

パソコンスキルがないあなたでも、ワードの入力や基本的な操作は本を一冊読めば、すぐに出来るようになりますし、やりながら上手くなっていけばいいので、初心者が出来る案件から始めましょう。

 

主婦に人気のデータ入力やライティングのお仕事なら、初心者でもできるものが多く、頑張れば月に5万円は初月から稼げ、ライティングの仕事の場合、スキルを磨けば将来的には月に20万、30万、50万円もの収入を目指すことも出来ます。

 

専門分野を持っているあなたは、WEBデザインや翻訳、プログラミング、ホームページ作成、ロゴ作成など、報酬が割高な仕事もできるでしょう。

 

参考:妊娠中に働けないけどお金欲しい!お金がない不安を解決する手当と3つの妊婦がお金を稼ぐ方法

妊娠中にできるおすすめな仕事2.物販ビジネス

妊娠中におすすめな仕事。2つ目は、物販ビジネス。

 

物販ビジネスは、私が今でも取り組んでいるもので、まったくパソコンが使えない方でも、比較的短期間で月に10万、20万、30万・・と稼ぐことができるネットビジネスです。

 

「ネットビジネスって大丈夫?」

 

と身構える方も少なくありませんが、正しい方法で努力しなければ稼げないまっとうなお仕事です。

 

特に私が在宅ワーク初心者だったときからずっとやっているバイマという転売ビジネスは、在庫を抱えずに始められるノーリスクのビジネス。

 

わたしも当初は疑っていたので、お金をかけずに始められると知って始めました。

 

バイマって何?と興味を持たれた方は、こちらをご覧ください。

 

バイマについてとバイマで初心者が月に3万円稼げるノウハウ教材をお渡ししております。

 

参考:バイマで主婦の副業!儲かる儲からない?バイヤー初心者に読んで欲しいバイマ転売の話

妊娠中にできるおすすめな仕事3.ブログ

妊娠中でもできるおすすめな仕事、3つ目は、ブログ。

 

女性はコツコツとした作業が得意な方が多く、私がお願いしている外注さんも全員女性です。

 

もしあなたもコツコツ作業をするのが苦ではないというのなら、ブログで記事を書き続け、自動収入を得るというネットビジネスで稼ぐことも出来ます。

 

ブログビジネスは、私も取り組んでいますが、記事数をためていき、アクセスを集めてからブログの記事内で商品を紹介したり、広告を貼ったりして、そこから収益を得るというもの。

 

先にご紹介した物販ビジネス同様に、しっかり努力をすれば、必ず稼げるようになります。

 

初期費用も月に1500円程度で始められ、超低リスクで月に10万、20万、30万・・と稼ぐことが出来ます。

 

ただし、収益が発生するまでに、半年はかかるのが唯一の弱点。

 

その点を乗り越えていける覚悟があれば、月に50万、100万円以上を目指すことも十分出来ます。

 

参考:家でお金を稼ぐには?お金が欲しい、お金持ちになりたい主婦はネットビジネスを始めよう

まとめ

妊娠中にできる仕事は、生涯の仕事に出来るものにできたら最高でしょう。

 

私の場合、出産後に在宅ワークの存在を知り始めたのですが、今でも子育てをしながら娘との時間を大切にするライフスタイルを送れていますし、収入の金額も自分の努力次第で増やしていけるというのも、大きな魅力。

 

ぜひ、これから生まれてくる赤ちゃんとの生活に向けて、あなたの興味がある仕事に取り組んで見てくださいね。

 

 

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参考:子育てしながら家でできる仕事7選!主婦に内職より在宅ワークをすすめる理由

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神奈川県出身。一児(娘6歳)の母。家から一歩も出ずに”WEBで完結するビジネスの仕組み作り”が強み。お客様の得意なこと×情熱をライフワーク=ライスワークにできる”ビジネス設計”から目標達成(ビジネスを通してお客様それぞれが今あるお金や人生の悩み、迷いを激減させて、自分の幸せを追求すること。までをパッケージ化したコンサルティングサービスを提供中。 子育てしながらいきいき働くママさんを一人でも多く増やすべく活動中。

 

 

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Comment

  1. こんにちは。なおと申します。

    妊娠中は特に在宅ワークに興味津々になりますよね。
    私もそうでした。

    その頃はじめたことが今の私につながると思います。
    わかりやすい記事で参考にしている妊婦さんが
    たくさんいるんじゃないかなって思います。(^^♪

    • megumi MEGUMI より:

      なおさんはじめまして。

      記事をご覧いただきありがとうございます(^^)

      私は出産後に在宅ワークを知ったのですが、今妊娠中で在宅の仕事を探されている方には、ぜひ早い時期から取り組んでみてほしいと思っております。

      ご丁寧なコメントを下さりありがとうございます。

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