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妊娠何ヶ月まで働ける?立ち仕事でも無理をしないために気を付ける5つのこと

 
  2019/01/17
MEGUMI
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MEGUMI
神奈川県出身。出産後、保育園問題で就職が出来ず子供と一緒に過ごしながら収入を得られる方法を探していた2016年、ネットビジネスの存在を知る。 ビジネスを学びながら実践し、7か月でバイマ転売で利益50万円、その2か月後に利益100万円を達成。最高月収130万円。 現在は5歳の娘を育てながら『自分の力でお金を稼ぎ、本当に自分が生きたいように人生を選択できる女性を一人でも多く増やす』ために情報発信をしている。情報発信ビジネスでも月利益7桁達成。

働いているあなたは、妊娠が分かると何カ月まで働けるか、立ち仕事の場合には、特に悩むことでしょう。

 

「仕事をすぐに辞められたらいいけど、お金を稼ぎたいから働けるだけ仕事は続けたい。」と思っている妊婦さんも多いでですよね。

 

そのように、出産前は仕事は出来るだけ続けたいというあなたでも、体調がどうなっていくか、当然不安もあるはず。

 

今回は、そんな妊娠してこれから仕事を何カ月まで続けたら良いか、立ち仕事なので、特に心配で悩んでいるあなたのために、仕事を辞めるタイミングを決めるために知っておきたいことをお伝えします。

 

あなたのお役に立てていただけると幸いです。

 

 

参考:妊娠中お金がないストレスと不安を解消!妊娠中働けない主婦のとるべきたった一つの選択

妊娠期による体調の変化

妊娠が分かって、「体調が悪いから、仕事をすぐに辞めたい。」と思うママさんもいれば、「お金を稼ぎたいし、このまま出来る限り働きたい。」と思うママさんもいるでしょう。

 

仕事を続けたいと思っていても、予想外につわりがきつかったり体調が悪化することもあるので、妊娠中の体調の変化によっては、仕事をすぐに辞めるべき。

 

妊娠期ごとに起こる体の変化と気を付けたいことについてお話していきます。

 

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参考:妊娠で退職後にお金がない!貯金なし働けない無職になる前に知らないと損するお金の話

妊娠初期(妊娠1~4か月)

妊娠初期はまだお腹は目立っていないものの、一番つわりが激しくて辛い時期。

 

人によって症状は差がありますが、食事がとれなかったり、貧血気味な状態が続くようなら、要注意です。

 

流産が多い時期でもあるので、絶対に無理をしないこと。

 

下腹部の張りや出血があれば、仕事を休むかすぐにでも仕事を辞めるべきか、病院で相談してみましょう。

 

参考:妊娠中に妊婦がお金を稼ぐたった一つの方法!妊娠中働けない主婦は副業でお金を稼ぐ

妊娠中期(妊娠5~7か月)

安定期に入る時期で、つわりも落ち着いてきますが、この記事でも赤ちゃんはすくすく育ってきているので、体に負担がかかっているのは変わりありません。

 

食欲が増してくるので、尿蛋白やむくみ、など、少しでも異変があったら、注意しましょう。

参考:妊娠中お金がないストレスと不安を解消!妊娠中働けない主婦のとるべきたった一つの選択

妊娠後期(妊娠8~10か月)

いつ生まれてもおかしくない時期に入り、お腹も大きく目立ってくるので、動きにくいし精神的にもストレスを感じやすいです。

 

体調がすぐれなかったり、お腹が張ってしまうときは、ゆっくり休んだり、職場の人にしっかり辛い時は伝えましょう。

 

出産を機に仕事を辞める場合でも、産前42日まで働けば、出産手当金が「出産前休業手当」としてもらえるので、体調が許す場合には、ここまで働くと、お金の面でメリットがあります。

 

ちなみに支給の条件は

  • 一年以上会社の健康保険に加入していたこと
  • 出産予定日を含めて42日以上に退社している
  • 退職日は有給などで出社していないこと

です。

 

お金も大切ですが、あなたと赤ちゃんの身に何かあってからでは遅いので、体調優先で働くようにしてくださいね。

 

参考:妊娠中貯金なし!働けない無職でも貯金してお金の不安をなくすたった一つの方法とは?

妊娠何カ月まで働ける?立ち仕事、座り仕事を続けたママさんの意見

妊娠中に何カ月まで働けるか?立ち仕事と座り仕事では、体に与える負担も違いがあります。

 

実際に仕事をしながら妊娠期を過ごしたママさんの意見と、仕事を辞めるか続けるかの判断基準について、お話しします。

 

参考:妊娠中旦那の給料だけで生活できない!お金がないストレスを解消するには副業でお金を稼ぐ

妊娠中に立ち仕事のをする大変さ

接客業でずっと立ち仕事をしていた先輩ママさんの中には、「昼食の休憩時に30分座れる以外、一日中立ちっぱなしで辛かった」「つわりで食事もとれない中で働き続けるのは精神的にも負担があった」といった意見がありました。

 

ずっと立ちっぱなしでいると、足がむくんでしまったり、体重が増えたせいで、腰に負担がかかって辛かったりするでしょう。

 

でも、仕事中にすぐに休めるわけではないので、体に毎日負担がかかり、妊娠初期には特に、流産のリスクもあるので、できれば仕事はしない方がいいというのが事実。

 

特に、飲食店では床が濡れていたりして、滑ってしまったり、他の従業員とぶつかってお腹をぶつけてしまうなどということがないように、よく注意しましょう。

 

慣れていた仕事だから大丈夫。と自分では思っていても、あなたが思っている以上に、立ち仕事は体に負担がかかるもの。

 

無理をしないで、もし何か異変を感じたら、ためらわずに仕事を休むか辞めるという決断をするべきです。

 

参考:妊娠中に働けないけどお金欲しい!お金がない不安を解決する手当と3つの妊婦がお金を稼ぐ方法

座ったままの仕事でも体には負担がかかる

立ち仕事に対して、体への負担が少ないと思われるデスクワークなど、座ったままで出来る仕事ですが、それでも妊娠中には体に負担がかかっています。

 

ずっと座っていることで、お腹を圧迫してしまうので、吐き気やむくみが起こったり、運動不足で体重が増えて、体が冷えやすくなり辛かったという先輩ママさんの意見もありました。

 

仕事中でも、自分の身体を気にかけて、簡単にストレッチをしたり、立ち上がって少し歩き回るなど、同じ体勢を続けないように気を付けましょう

 

参考:妊娠中仕事辞めたいけどお金がない!退職は甘え?辞めるとお金が不安ならやるべき事

妊娠中に仕事を続けるうえで気を付けたいこと

妊娠中に何カ月まで働くか、妊娠してすぐに予定したものの、体調次第では早めに仕事を辞めた方が良い場合もあります。

 

仕事をしながら気を付けたいことは、とにかく無理をしないこと。

 

その他にも、

  • 職場で禁煙の環境にいること
  • 休憩時間はゆっくりする(必要に応じて仕事中でも休ませてもらう)
  • 身体を冷やさない
  • 職場の近くの産婦人科も覚えておく
  • 通勤電車や人込みはなるべく避ける
  • 仕事中でも辛いときは迷わず職場の人に伝える

 

など、心身ともに、負担をかけないように、自分で意識していくことが大切。

 

産前14週前からは、出産前休暇を取れるので、もし体調が不安定で、これ以上仕事を続けるのが辛いと感じた時には、上司に相談して予定よりも前であっても、お休みに入るべきか判断しましょう。

 

参考:妊婦の主婦の副業!妊娠中にお金を稼ぐ方法7選!安全に出来る仕事探し

妊娠中何カ月まで働けるか?立ち仕事で気を付けるべきこと

妊娠中は、普通に生活しているだけでもしんどいと感じることがあります。

 

そんな妊娠期間中に、立ち仕事をしているあなたが、特に気を付けて欲しいことをお伝えします。

 

参考:妊婦の主婦の副業!妊娠中にお金を稼ぐ方法7選!安全に出来る仕事探し

1.重たいものを持たない

作業系の仕事は、妊娠が分かった時点で辞めるべきですが、軽いものを持つくらいなら問題ないでしょう。

 

でも、お腹に力を入れないと運べないような、重いものを持つ仕事は、絶対に避けるべき。

 

周りの人が気付いていなかったり、配慮してもらえなくても、自分から出来ないので代わりにやってもらいましょう。

 

参考:妊娠中に内職したい主婦必読!妊婦がお金を稼ぐ方法は在宅ワークがおすすめ

2.走らない

重たいものをもたないのと同様に、体に負荷がかかる動作は避けるべき。

 

走ってもし、お腹をぶつけてしまったら、取り返しがつかないことになるかもしれません。

 

急いでいても、妊娠中は絶対に走らないように気を付けましょう。

 

参考:妊娠して仕事を辞める!パートはお金をもらえる?知らないと損するお金の話

3.精神的にストレスがかからないように気を付ける

ストレスは、あなたの体にも赤ちゃんにもよくありません。

 

職場の人に気を遣いながら仕事をすることになるかもしれませんが、同じ条件で働いているといえども、妊娠前と同じように仕事をするのは絶対に無理。

 

そのことは周りにどう思われても仕方ないと割り切って、きっちりと伝えましょう。

 

参考:妊娠中に在宅ワークで妊婦がお金稼ぐ方法6選!内職、データ入力、ネットビジネスとおすすめな稼ぎ方

4.お腹が張ったら休む

立ち仕事をしていると、特にお腹が張りやすくなります。

 

妊娠中期以降、お腹がもし張ってきたときには、無理をせずに座って休憩をしましょう。

 

参考:出産するお金がない!貯金ゼロで出産費用で悩んだら妊娠中にやる3つのこと

5.むくみが酷い時は着圧ソックスをはいたり、座って休憩する

立ち仕事をしていると特に、足のむくみがひどくなりがち。

 

足がむくんで辛いと感じたら、職場の上司に伝えて、少し休憩させてもらいましょう。

 

参考:妊娠中に妊婦がお金を稼ぐたった一つの方法!妊娠中働けない主婦は副業でお金を稼ぐ

妊娠中は早めの対応がとにかく大切

法律では産前は6週まで働くことが出来ますが、お金や仕事の引継ぎなど、いろんな事情があっても、お腹の赤ちゃんとあなたの健康が第一。

 

お金について言えば、仕事を早めに切り上げて、休暇に入ったとしても、産前休業手当がもらえますし、産前14週よりも前であれば傷病手当が受け取れます。

 

立ち仕事をしているあなたは特に、お腹が張りやすく、切迫早産になる可能性も高くなることを分かっておきましょう。

 

体調をよく気にして、医師からのアドバイスに素直に従うことが大切。

 

大切な妊娠期を心にも余裕を持って送れるように、妊娠期のあなたの身体の変化と、仕事を続けるリスクについて、正しいい知識を持っておきましょう。

 

参考:妊娠 して仕事はいつまで続ける?パート主婦は実際妊娠何ヶ月まで働いた?

まとめ

いつまで働けるか、特に立ち仕事で身体を使う仕事をしているママさんは、体のことを考えると早めの退職がおすすめです。

 

  • でもお金を稼ぐためにも出来るだけ仕事を続けたい
  • 家にいても退屈でストレスが溜まってしまうから外で働いていたい

というあなたでも、とにかくあなたの身体と赤ちゃんの健康を第一に考えて決めるべきです。

 

妊娠前は少し頑張れば乗り越えられたことでも、妊娠中は絶対に無理は禁物。

 

周りに仕事がいつも通りに出来ないと言いにくい事もあるでしょうが、妊娠前と同じように名でもこなせる人なんていないので、大丈夫です。

 

「甘えてはいけない。」などと考えずに、体のサインに正直に、大切な妊娠期を過ごしてくださいね。

 

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参考:妊娠中生活費が足りない時に読んで欲しい!お金がない不安を解消する3つの対策

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神奈川県出身。出産後、保育園問題で就職が出来ず子供と一緒に過ごしながら収入を得られる方法を探していた2016年、ネットビジネスの存在を知る。 ビジネスを学びながら実践し、7か月でバイマ転売で利益50万円、その2か月後に利益100万円を達成。最高月収130万円。 現在は5歳の娘を育てながら『自分の力でお金を稼ぎ、本当に自分が生きたいように人生を選択できる女性を一人でも多く増やす』ために情報発信をしている。情報発信ビジネスでも月利益7桁達成。

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