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シングルマザーは仕事なにしてる?向いてる仕事5選。資格なしでも稼げる仕事とは?

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神奈川県出身。一児(娘6歳)の母。家から一歩も出ずに”WEBで完結するビジネスの仕組み作り”が強み。お客様の得意なこと×情熱をライフワーク=ライスワークにできる”ビジネス設計”から目標達成(ビジネスを通してお客様それぞれが今あるお金や人生の悩み、迷いを激減させて、自分の幸せを追求すること。までをパッケージ化したコンサルティングサービスを提供中。 子育てしながらいきいき働くママさんを一人でも多く増やすべく活動中。

「シングルマザーは仕事はなにしてる人が多いのか?」

 

一人で子供を育てながら生活費も稼がないといけないシングルマザーにとって仕事探しは生活の安定のために大きな問題ですが、多くのシングルマザーは希望の条件を満たす仕事につけている、というデータがあります。

 

ちなみに、今の日本でシングルマザーで仕事を持っているのはシングルマザー全体の80%以上というデータがあり、実家に同居して小さな子どもを抱えていても、何かしらの仕事をしていることが分かります。

 

離婚・死別・未婚であろうと、一人親になったシングルマザーがまず始めに考えるのが生活費のこと。

 

離婚をするにあたり夫婦で話し合いをして仕事や養育費を決め、生活基盤が出来てから離婚をするシングルマザーばかりではありませんし、不意な事故や病気で旦那さんを亡くしたり、DVが凄くて逃げるように別れて一人親になったというシングルマザーもいらっしゃいます。

 

「事情はどうであれ、これから子供と前を向いて生きていくしかない。」と覚悟を決めているあなたは、どんな仕事に就けば、お金に困らない人生を送れるのかを知ることが大切。

 

今回は、シングルマザーが生活するのに困らない、必要な収入が得られる仕事について、シングルマザーに向いている仕事や資格がなくても出来る仕事についてご紹介していきます。

 

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参考:母子家庭は年収400万をまずは目指そう!シングルマザーが手当を受けながら自立する方法

シングルマザーは仕事はなにをしてるのか?

シングルマザーは実際に仕事はなにをしているのでしょうか?

 

子供の年齢が小さいほど一緒に子供と過ごす時間が必要になるため、パートや派遣など非正規雇用で働く方の方が多いというのが実際のところですが、あるアンケートによると、その中でも具体的な仕事としては医療・介護(57%)、接客・販売(43%)、事務職(39%)という順で働いているシングルマザーが多いです。(その他には教育、営業、コールセンター、製造業など)

 

生活費を稼ぐために夜の仕事をしている方もいますが、夜の仕事をすると生活も不規則になりますし、いくら稼げるといっても50代、60代まで続けられる仕事ではありませんし、子供にあまり大きな声で言えない仕事を続けるのはつらいことですよね。

 

シングルマザーが仕事を探す際には、正規であろうと非正規であろうと、長期的に安定収入を得られて、自身のスキルアップになる仕事を選ぶのがポイントです。

 

参考:シングルマザーのダブルワーク!知らないと損するお金と2つの副業の稼ぎ方

シングルマザーに向いている仕事

ではシングルマザーに向いている仕事にはどんなものがあるのか、子供が小さいうちからできる仕事や働く時間に融通が利きやすい仕事、スキルを身につけられる仕事など、おすすめなものをご紹介してきます。

 

参考:シングルマザーの生活が苦しいなら!生活費を稼ぎ貯金を作る2つの収入を増やす方法

1.すぐ働くなら介護職

介護職はシングルマザーで多くの方がしている仕事の一つ。

 

パートや派遣であれば、時給で1000円以上をもらいながら、働く時間も週1~選べる職場も多く、一定収入と就職のしやすさ、時間的な自由度、また求人が多い仕事なのでご自宅から近い場所で仕事を探している方にもおすすめです。

 

私自身も子供を産む前に3年ほど介護職として働いたことがありますが、お年寄りの生活に寄り添い、コミュニケーションを取ったり、身の回りのお世話をする仕事として人と接するのが好きな人にはとてもむいている仕事です。

 

働く職場によってだいぶ仕事内容や負担が違うので、自分にあった職場を探すようにしましょう。

 

介護の仕事は介護職員になるためには、介護職員初任者研修という資格があって実技試験があります。

 

難しい資格ではないので、介護職をやってみたいという方は職業訓練を受けることから始めましょう。

 

なお、シングルマザーに対しては、資格の取得にかかる費用を助成してもらえる制度があるので、介護福祉士など、国の認定する資格をとりたいと思った際には、厚生労働省のホームページで詳細を確認してみましょう。

 

参考:生きるのが辛いなんて思わない!母子家庭の貧困生活と強く生きる大切な考え方

2.生涯稼げる仕事=看護師

看護師の仕事も介護職同様に、シングルマザーが多く就いている仕事です。

 

老人ホームや病院、保育園など、活躍できる職場が数多くあり、介護職同様にこれからの高齢化社会では需要がとてもあります。

 

ただし、介護職に比べて収入が多い代わりに看護師の資格を取るには専門学校に通う必要があり、その間子供を育てながら勉強と実習もこなさなくてはいけないので、仕事につくまでに時間も費用もかかります。

 

決して楽な道ではありませんが、資格を取得すれば年収500万~600万は正規職員として稼ぐこともできる手堅い仕事になるので、生涯安定収入を目指すためにはくいっぱぐれがないです。

 

看護師の資格を取得する際にも、条件に該当すれば学費や生活費の一部を負担してもらえる国の制度があるので、看護師として長期的に稼げるスキルを習得したいと思ったら、厚生労働省のホームページで詳細を確認してみましょう。

 

参考:シングルマザーの収入!生活苦しいと悩む収入制限内の母子家庭の収入の増やし方

3.手堅く稼ぐなら歯科衛生士

シングルマザーに向いている仕事には、歯科医院で働ける歯科衛生士の仕事もあります。

 

歯医者の数はコンビニよりも多く、求人がたくさんあるので、近所で働きたい、資格を持って働きたいという方にはおすすめな仕事。

 

なお、歯科衛生士の仕事をするには看護師同様に3年ほど専門学校に通って国家資格を取る必要がありますが、年収も350万円ほど目指すことができます。

 

シングルマザーに対しては資格の取得にかかる費用(生活費、学費)を一部負担してもらえる制度もあるので、厚生労働省のホームページで詳細を確認してみましょう。

 

なお、収入は減りますが、同じく歯科医院で働けて需要がある仕事として歯科助手という仕事もあり、歯科助手であれば資格を持っていなくてもすぐに採用されれば働くことができます。

 

参考:シングルマザーの副業おすすめ3選!ダブルワークには在宅ワークが断然良いワケ

4.正社員として働くなら事務職

シングルマザーで正社員として働く人でも多いのが事務職。

 

幼稚園でも小学校でも、子供が土日休みであるということもあり、土日祝日が休みの事務職の仕事はシングルマザーにとって都合が良い仕事として人気があります。

 

安定収入が見込めてMOSなどのパソコンスキルがあれば、誰でも仕事につける可能性が高い事務職ですが、年収としては200万~280万円が相場となってるいるので、これだけでお子さんを育てながら将来かかる老後資金、学費も捻出するには、あまり余裕がない金額ではあります。

 

パソコンスキルやコミュニケーション能力など、今後キャリアアップするうえで、培えるスキルや将来のキャリア形成や職場でどんなものを自分は提供できるかを踏まえ、希望の条件を満たす仕事を探しましょう。

 

参考:母子家庭の生活費シュミレーションと収入の話!シングルマザーが年収500万円目指せる2つの稼ぎ方

5.営業力を磨ける保険のセールスウーマン

生命保険の営業など、商品、サービスの購入を提案する営業の仕事は、歩合制である場合が多く、正社員でなくても高収入を望むことが出来ます。

 

かつて営業職の経験がある方はもちろん、コミュニケーション力に自信があるという方はおすすめ。

 

モノを売るというのは、お金を稼ぐうえで必須のスキルになるので、この仕事で培った営業のスキルを活かして、その後に転職に活かしたり独立起業するなど、キャリアアップに応用がききます。

 

また直行直帰という勤務体制であれば出社する負担もなく、時間の使い方も自由に自分で調整出来、成約さえ取れれば効率よく高収入を目指せます。

 

ちなみに、保険会社はほとんどが大手になるので、お子さんを一人で育てているシングルマザーには特にありがたい福利厚生などの環境がしっかりしてるのも魅力です。

 

参考:シングルマザーが年収500万以上稼ぐたった一つの方法!子育てしながら今から収入を増やそう

シングルマザーが仕事をする際で覚悟すべきこと

 

シングルマザーが仕事をするのは、主婦の方以上に大変と感じることもあります。

 

そんなシングルマザーが仕事をする上で辛いと感じることはどんなことがあるのか、見ていきましょう。

 

参考:シングルマザーが生活苦しい!母子家庭が生活費のやりくりする貧困を抜け出す4つのステップ

子育てと仕事の両立のつらさ

世のワーキングマザーは、シングルでなくても旦那さんと家事と子育てを分担しながら仕事をしていても疲れがとれず、時間に追われる毎日でうつになってしまう場合があります。

 

それをお母さん一人ですべてこなしながら、家に帰っても、相談する相手がいないというのは、精神的にも辛い時があるでしょう。

 

仕事と家事育児の両立はシングルマザーにとってつらいと感じることもある悩みです。

 

参考:シングルマザーの収入!生活苦しいと悩む収入制限内の母子家庭の収入の増やし方

世間からの偏見

世間の目もあり、心ないことを言われたり、周りは悪気なく傷つけられたりすることもあるかもしれません。

 

それは子供にとっても同じこと。保育園でひとり親であることで、友達や周りの大人から「可哀そう」という目で見られることもあるかもしれませんが、

 

お母さんであるあなた自身が「悪いことをしているわけではあるまいし、堂々と明るくいなさい」という態度で接していけば大した問題ではなくなるはずです。

 

参考:シングルマザーの貧困の実態と母子家庭の貧困率!シングルマザーの貧困生活を抜け出す4つの方法

子供との時間が減る

シングルに限らず、小さなお子さんを育てながら仕事をしているお母さんに多い悩みとして、子供と過ごす時間が減ってしまうことがあります。

 

仕事をするのは生活費を稼ぐためですから、子供と過ごす時間が減ってしまうのは仕方ないのですが、せっかく可愛い時期に出来るだけ多くの時間を過ごしてあげたいという母心もあるはず。

 

でも、一緒にいる時間が少ないから愛情を感じないわけではありませんので、その分一緒にいる時間にたっぷり愛情を持って接しようと量より質を大切にするか、

 

あるいは、経済的にご実家からサポートをしてもらえる、など生活するうえで問題がなければ、お子さんの様子を見ながらお子さんが小さいうちは、働き方をセーブするというのもありです。

 

参考:専業主婦の離婚前の仕事探し!シングルマザーになるための仕事の探し方

シングルマザーの生活費をサポートする手当について知っておく

シングルマザーが仕事を決めるのに、一番大切なのは子育てをしながら生活費を稼ぎ、両立が出来るかということ

 

必要な生活費以上にお金を稼げないと生活が成り立ちませんので、収入の金額も重要です。シングルマザーの生活を支える国の資金援助制度もありますので、しっかり把握して該当する場合には手続きをしましょう。

 

参考:在宅ワークのみで生活したい!主婦が在宅ワークで月収20万円以上稼ぎ本業にするには

シングルマザーの生活費と手当

シングルマザーの生活費は、ひとり親のお母さんの収入と国から貰える手当で、賄うことになります。

 

国から貰える手当には、15歳未満の子供がいる全ての扶養者を対象にした、児童手当(いわゆるこども手当)の他に、18歳未満の子供がいる保護者を対象とした児童扶養手当というものがあります。

 

これは、一定所得未満のシングルマザーを対象にしているので、全てのシングルマザーがもらえるわけではないのです。

 

 

たとえば、上記の表を見てみるとわかるように、扶養している子供が一人の場合には、年所得が87万円未満の場合には、毎月児童扶養手当を全額もらえるということになります。

 

年所得が87万円ということは年収が152万円(所得控除額65万円なので)ということですので、月収12万円くらいなら、満額もらえることになりますね。

 

この手当がもらえるかは、収入制限があり、一部支給であっても、子供が一人なら、年所得で230万円以下の場合に受け取れます。

 

参考:シングルマザーのダブルワーク!知らないと損するお金と2つの副業の稼ぎ方

シングルマザーの仕事と収入の問題

実際に、シングルマザーのほとんどは仕事についているにも関わらず、収入面で悩みを抱えている人がとても多いのが実相です。

 

シングルマザーとして子育てと両立できるだけでなく、しっかり収入も確保できる仕事を見つけることが、これから先の人生を長期的に安定させるために大切です。

 

参考:シングルマザーの生活費はどのくらい?母子家庭の収入平均と年収400万円欲しい理由!

シングルマザーの仕事と低収入の問題

収入について言えば、中には年収1000万円以上稼ぐシングルマザーもいますが、シングルマザーの平均年収は200万円未満の人も多く、月収の平均は約15万円と言われています。(養育費などを含めて年収240万が平均値となっています)

 

なぜこんなに収入が低いのかというと、それまで正社員で働いていなかったシングルマザーは、離婚または夫と死別をして一人親になったら、パートや派遣、契約社員など、子供を預けてその間の時間で働ける仕事に就くしかないという状況になるから。

 

そして、実家に子供と身を寄せることが出来れば、日中子供を両親に見てもらいながら、フルタイムで仕事をするチャンスもあるかもしれません。

 

フルタイムで働くと、派遣社員でも月に25万円くらい稼ぐことは出来るはず。でも、しばらく社会から遠のいていた女性を採用してくれる職場は少ないという現実があります。

 

さらに、子供がまだ小さいうちは、保育園のお迎えもあるし、残業は出来ない。そして、急に熱を出すと日中でも迎えに行かなくてはいけません。

 

ですから、特に子供と二人で暮らしているシングルマザーの場合には、一人親になってから、就職をしようにも、面接時に「子供が体調を崩したらどうするんですか?」と聞かれたら、「私が行きます。」と答えるしかないですからハードルはさらに上がるということ。

 

今まで社会から遠のいていたシングルマザーや子供と二人で暮らしているシングルマザーは、なかなか就職が出来ないという悩ましい現実があります。

 

ですから、シングルマザーが就職をしようとしたら、子育て中の女性にも理解があり、時間で区切って働ける近所のパートやアルバイトになってしまうのです。

 

参考:母子家庭の生活費シミュレーションと収入の話!シングルマザーが年収500万円目指せる2つの稼ぎ方

資格を取ると就職しやすくなる?

また看護師や理学療法士、介護福祉士の仕事など、資格を持っていればすぐに職に就けるからという理由で、国から助成を受けて資格を取るシングルマザーもいます。

 

その場合には、資格を取るために一定期間時間がかかりますから、そこまで労力と時間をかけても取る甲斐がある資格かどうかを見極める必要があるでしょう。

 

先に挙げた介護士、看護師、歯科衛生士も、資格を取れば安心というわけではなくて、

 

  • 資格をとるまでの時間とお金を割いてまで取得する価値があるものか
  • 自分が稼ぎたい金額をしっかり稼げる仕事か
  • 子供を育てながら長期的に続けられる仕事か

 

という点で考えることが大切です。

 

シングルマザーとして、生涯仕事をするにあたって、稼げる金額だけではなく、あなた自身がやっていて続けられるか(楽しいか、やりがいを感じるか)という部分もよく検討していきましょう。

 

参考:シングルマザーの仕事とお金の不安!離婚前に確認しておきたい3つのこと

シングルマザーにおすすめする在宅ワーク

また、子供と過ごす時間、稼げる金額を考えた際に、収入の金額や理想とするライフスタイルを考えた際に、資格を取って在宅で仕事をする仕事や資格がなくても学びながら自分のビジネスをするという方法もあります。

 

簿記やファイナンシャルプランナーの資格を取って、将来的には自宅起業をする方もいますし、まったく資格がないところから起業して、学びながら収入の柱を作っていく方もいます。

 

私自身は保育園に娘を預けられなかったことがきっかけで、自宅で起業してビジネスを学びながら実践して収入の柱を作ることができました。

 

自分でビジネスをすれば会社に雇われて働くのとは違い、完全に在宅で仕事ができるので、場所も時間も自由ですし、好きに自分がやりたいことをしてお金を稼ぐことができます。

 

確実に稼げるお給料をもらう働き方とは違い、100%本業に出来るという保証はない反面、努力すればほぼほぼ確実に本業にもできるとても魅力的な仕事です。

 

参考:シングルマザーのお金がない不安を解決!手当と仕事と実家3本柱で乗り越える

まとめ

シングルマザーは仕事はなにしてるのか?今ひとり親になろうか悩んでいるあなたも、ひとり親として悩んでいるあなたにとっても、一人親になって不安に感じるのは目の前の生活費をどうやって子育てしながら稼いでいくかだと思います。

 

収入が少なければ、国から手当はもらえますが、生活を根本から支えるには、養育費や国の助成に頼ることなくあなた自身が稼がなくてはいけません。

 

安定した正社員の仕事をしたくても、しばらく社会から遠ざかっていた場合、採用してもらうことが難しい、資格を取るにもお金も時間もかかるなど、シングルマザーが就職する際にあたって問題はたくさんあります。

 

実家に住むにしても、経済的に親に頼るのは心苦しいでしょうし、肩身が狭いと感じながら生活するのはつらいことです。

 

収入と時間、働き方や仕事内容、やりがいなど、あなたとお子さんの状況や希望を考慮して、どんな仕事をすべきか、必要なら資格を取るべきかなどを決めていきましょう。

 

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参考:主婦が仕事で20万円稼ぐ!パートと資格を活かす在宅ワークの2つの稼ぎ方

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