もっと幸せになる選択。女性も稼いで自立しよう

7つの無料教材プレゼント「実績ゼロからたった半年で」完全在宅で月収入90万を達成した方法>>

出産費用にいくらかかった?自己負担額の実費と妊娠出産でもらえる7つのお金

 
  2019/04/03
MEGUMI
WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
MEGUMI
神奈川県出身。出産後、保育園問題で就職が出来ず子供と一緒に過ごしながら収入を得られる方法を探していた2016年、ネットビジネスの存在を知る。 ビジネスを学びながら実践し、7か月でバイマ転売で利益50万円、その2か月後に利益100万円を達成。最高月収130万円。 現在は5歳の娘を育てながら『自分の力でお金を稼ぎ、本当に自分が生きたいように人生を選択できる女性を一人でも多く増やす』ために情報発信をしている。情報発信ビジネスでも月利益7桁達成。

出産費用にいくらかかるのかというのは、妊娠がわかったあなたがまず気になることだと思います。

 

妊娠、出産には思わぬ事態で入院をしてお金がかかったり、健診にもお金がかかりますよね。

 

出産後には、赤ちゃんのおむつやベビーカーなど、日用品も買わないといけませんし、お金はもっと必要。

 

出産に伴ってもらえるお金についての知識を身に付けておかないと絶対に損をします。

 

今回は、妊娠、出産に伴っていくらかかるのか、そしてもらえるお金と、妊娠中に収入を増やす方法をお伝えします。

 

→【最短で安全確実に在宅で稼げる7つの教材を無料でプレゼント】詳しくはこちら。

 

参考:妊娠中お金がないストレスと不安を解消!妊娠中働けない主婦のとるべきたった一つの選択

出産費用にいくらかかった?

出産費用について、みなさんいくらくらいかかったのか?については、出産する病院やベビー用品にかかる費用によって、実費で10万円で済んだという方から、100万円もかかったという方までいました^^;

 

妊婦検診や出産一時金という助成制度があるので、思ったよりも少なくて済むんだなぁと思ったかもしれません。

 

出産するのが自宅だったという方がもっとも費用が安く、助産院、大学病院、総合病院の順にかかる費用は高くなっていくよう。

 

出産時の入院費用の他に、ベビー用品、マタニティ用品などに約10万円かかったというのが平均値となっており、私自身はおさがりをもらって買わずに済んだものもけっこうあったので、5万円くらいの出費で済みました。

 

ベビーベッド、ベビーカー、だっこひもなどは新品でも1万~2万円で購入できるので、割安で買えるように、オンラインショップや店舗で価格を比較検討すると損をしないでしょう。

 

参考:妊娠したら仕事はいつまで働く?何カ月まで働けるか決める際に考える2つのこと

退職をしても、妊娠中にもらえるお金

まずは、仕事をしていても、していなくてももらえるお金についてお話しします。

 

妊娠中には、妊婦健診や、万が一入院する場合にも、お金がかかります。

 

自己負担でまかなうお金を貯めておくのも大事ですが、妊娠して、健康保険に加入していれば、誰でももらえるお金についてもしっかり把握しておきましょう。^^

 

参考:妊娠で退職後にお金がない!貯金なし働けない無職になる前に知らないと損するお金の話

妊婦健診の補助金

妊婦になると、お住いの役所でもらえる「母子手帳」。ここに、妊婦健診のたびに使える診察費の補助券が入っています。

 

妊娠は病気ではないので、保険適用されず、診察費用が全額負担で、高くなります。ですが、この補助券を使えば、毎回自己負担額は数千円で済むようになります。

 

補助券の枚数は14枚で、たいてい診察する病院でどの補助券を使うのか、教えてもらえます。

 

また、里帰り出産などで、お住いの自治体以外で妊娠後期に受診する際には、一旦全額を自己負担することになります。

 

その場合には、必ず後からお住いの自治体で、負担分を還付してもらう手続きをしましょう。

 

参考:妊娠中貯金なし!働けない無職でも貯金してお金の不安をなくすたった一つの方法とは?

一か月入院して、いろんな検査や処置をしてもらうと、一か月で14,5万円もかかるのも当たり前

 

その場合、一か月に医療費の支払いが、世帯収入に応じた負担上限額を超えていると、加入している公的な医療保険から、自己負担額の差額分を支給してもらえます。

 

診察を受けてから、2年以内の間に、加入している医療保険に高額医療費の支給申請をしましょう。申請から支給までには約3か月ほどかかります。

 

 

知らずに、全額支払ったままにしないように、注意しましょう。

 

参考:妊娠中に妊婦がお金を稼ぐには?働けないけど収入欲しいなら自宅で主婦の副業をして不安を解消!

妊娠中働けないときでも会社に所属しているともらえるお金

妊娠中に、働けないといっても、会社に所属していると健康保険に加入しているので、その間に健康保険から貰えるお金や、会社から貰えるお金があります。

 

参考:妊婦でもできる仕事5選。いつまでパートを続けるか悩むあなたにおすすめな在宅ワーク

医療保険あてに医師からも記入してもらった、申請書を提出しましょう。

 

働けなくなった翌日から2年以内に申請するともらえますので、必ず申請を忘れずに。貰える金額は、休業一日につき。直近12カ月の平均日割り給料の三分の二になります。

 

参考:妊娠中貯金なしでも仕事のストレスで辞めたいなら考えるべき3つの選択肢

妊娠4カ月以上経過した場合、加入している公的医療保険(健康保険組合、協会けんぽ、国民健康保険、共済組合など)に申請をしましょう。

 

直接支払い制度を利用して、医療保険から病院などの医療機関に支給してもらう場合には、医療機関に合意書を提出します。

 

出産の翌日から2年以内に申請をしないと無効になってしまうので、出産前の早い時期に申請すべきです。

 

参考:妊娠中に妊婦がお金を稼ぐたった一つの方法!妊娠中働けない主婦は副業でお金を稼ぐ

育休手当の支給額は、休業前の月給の約67%で、育休開始後半年経過後以降は、約50%になります。

 

支給期間は、子供が産まれてから、一年間ですが、復帰時に保育園に入れないなどの都合で育休を伸ばす場合には、一歳半まで延長が許されます。

 

手続きは、会社がしてくれますが、自分でハローワークに行ってすることも可能。

 

参考:出産するお金がない!貯金ゼロで出産費用で悩んだら妊娠中にやる3つのこと

妊娠中働けないけどお金を稼ぐために再就職をするならもらえるお金

妊娠中に働けないから仕事を辞めたけど、お金を稼ぐために再就職を考えているあなたは、失業手当がもらえます。

 

参考:妊娠中に内職したい主婦必読!妊婦がお金を稼ぐ方法は在宅ワークがおすすめ

 

参考:妊娠中に在宅ワークで妊婦がお金稼ぐ方法3選!内職、データ入力よりおすすめなネットビジネス

まとめ

妊娠中から出産後まで、身動きがとりにくいですが、出産費用にいくらかかるのか、もらえるお金についてはしっかりと把握しておきましょう。

 

給付金の申請のために、レシートや医師の記入が必要な書類もあるので、予め漏れがないか入念に角煮をして、メモしておくと良いです。

 

子供を産むのにも、育てるのにもお金は大切。

 

経済基盤を固めて、余裕を持って赤ちゃんの誕生を迎えましょう。^^

 

→【収入0の専業主婦でも安全確実に在宅で稼げる7つの教材を無料でプレゼント】詳しくはこちら。

 

参考:お金欲しい!主婦が今すぐお金が欲しいならネット副業!安全に稼ぐための賢い選択

この記事を書いている人 - WRITER -
MEGUMI
神奈川県出身。出産後、保育園問題で就職が出来ず子供と一緒に過ごしながら収入を得られる方法を探していた2016年、ネットビジネスの存在を知る。 ビジネスを学びながら実践し、7か月でバイマ転売で利益50万円、その2か月後に利益100万円を達成。最高月収130万円。 現在は5歳の娘を育てながら『自分の力でお金を稼ぎ、本当に自分が生きたいように人生を選択できる女性を一人でも多く増やす』ために情報発信をしている。情報発信ビジネスでも月利益7桁達成。

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© 主婦のネット副業 , 2018 All Rights Reserved.