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子供二人目は無理!2人目が経済的に無理でも諦めないためのたった一つの方法

 
  2019/01/11
MEGUMI
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MEGUMI
神奈川県出身。出産後、保育園問題で就職が出来ず子供と一緒に過ごしながら収入を得られる方法を探していた2016年、ネットビジネスの存在を知る。 ビジネスを学びながら実践し、7か月でバイマ転売で利益50万円、その2か月後に利益100万円を達成。最高月収130万円。 現在は5歳の娘を育てながら『自分の力でお金を稼ぎ、本当に自分が生きたいように人生を選択できる女性を一人でも多く増やす』ために情報発信をしている。情報発信ビジネスでも月利益7桁達成。

「子供二人目を産むのは無理かな。」

 

毎日子供の笑顔を見ていると、「やっぱりもう一人産みたいな」と思う。

 

でも、二人目を産めば、教育費も二倍かかるし、働けない期間がまた出来てしまうからお金が心配・・そう考えると「二人目は無理かな。」と諦めていませんか?

 

近所で両手で子供と手を繋いであるくお母さんを見て「いいなぁ」と思っている自分に気づいたり、「お金さえあれば、産めるのに。」そんな思いを抱えているあなたは、お金が足りないということを理由に子供を諦めなくても大丈夫です。

 

今回は、子供をもう一人産もうか、二人目の壁で悩んでいるあなたのために、二人目の出産へ踏み切れるための、お金の作り方について、お話します。

 

お金の不安をなくし、理想の人生を選びましょう^^

 

 

参考:二人目の壁!お金とタイミングで悩む二人目妊娠!後悔しない3つのワーキングマザーの選択肢

子供二人目は無理だと諦める理由

まず、子供が二人欲しい、と思っていても、二人目の子供を諦める夫婦がいる理由には、どんなものがあるのでしょうか?

 

順番に挙げていきます。

 

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参考:大学学費どうやって払ってる?子供の学費が払えない!とならないための解決策

お金がない

二人目が欲しいのに産まない理由で一番多いのは、冒頭でもお話ししたように、お金の問題。

 

二人目を産むためには、旦那さんのお給料だけで生活をしなくてはいけない時期がありますし、あなたが職場復帰したとしても、二人の子育てをしながらフルタイムでの復帰はかなりの労力が必要。

 

時短勤務にしたら二人分の保育料がかかるのに、お給料も減ってしまうし・・なんて働き方でも悩んでしまいますよね。

 

子供二人目の妊娠を迷っている原因として、子供の教育費、妊娠、出産時期の収入減を考えて、というのが、一番多い理由です。

 

参考:ワーキングマザーの正社員割合と就業率の推移。これからの女性の5つの生き方とは

子育て・出産が大変

一人目を産む前は、一人産んで一歳になったら、二人目を作ろうかな、なんて思っていたけど、想像以上に育児が大変でこれでもう一人は、ちょっと無理かも・・と弱気になってしまうお母さんもいるでしょう。

 

あるいは、一度目の出産があまりに痛くて辛かったせいで、出産するのが怖くて、二人目がいた方がいいかな、とは思いながらもためらっているというケースもあります。

 

子供が3歳以上になって、また産んでもいいかなというタイミングが来たり、旦那さんが家事、育児に協力的な姿を見て、もうひとり産んでみようと思えることもあるかもしれませんね。

 

参考:ワーキングマザーの平均年収!働くママの年収はいくら?正社員ママを諦めてフリーランスになろう

高齢だから

一人目を30代で産むと、二人目を産みたいなら、早めに産んでおかないとって焦りますよね。

 

ましてや、一人目を35歳を過ぎてから産んだ場合には、なおさらのこと。高齢を理由に一人をじっくり育てる方針でいいわ、と思うお母さんんも多いでしょう。

 

参考:ワーキングマザーがもう限界、辛い理由TOP3!辞めたいときに乗り切るコツ

妊娠出来ない

一人目はすぐに出来たのに、なぜか二人目をなかなか妊娠できない。こんな悩みを抱えている夫婦もいます。

 

私の知り合いで、人工授精で4人も子供を産んでいる人がいますが、今の時代、医療のおかげで子供を諦めずに済むこともあります。

 

二人目がどうしても出来なくても、ひとりの子どもを手厚く育てればいいと前向きに考える夫婦もいるので、与えられた状況の中でプラスに捉えられるのがベストでしょう。

 

参考:ワーキングマザーがもう限界と悩み疲れがとれず辛い時!うつにならない6つのコツ

仕事もしたい

一人子供はいるし、今は仕事が楽しい。子育てと並行して続けるには、二人目を産むのは無理。

 

そうやって仕事を軸に子育てをしていきたいお母さんの中には、二人目よりも仕事がしたいという人もいるのです。

 

参考:ワーママ必読!働くママが疲れがとれないと限界を感じたときに試すべき5つの事

家事育児と仕事の両立が不安

今は子供が一人で保育園と職場と家を行き来する生活をなんとかこなしているけど、もう一人子供を産んだら、自分のキャパシティを超えてしまわないか、、と悩むお母さんも多いです。

 

一人目の頃より経験値が増えているから、上手く手を抜けるかな。という思いがある反面、前よりも歳をとっているから、体力的にも厳しいかもしれないという不安もあったり・・。

 

どうなるかは、やってみないとわからないというのが実際のところ。

 

子どものタイプによっても、お母さんの負担や考え方も変わりますし、状況を見て働き方を変えるワーキングマザーも珍しくありません。

 

参考:子供2人育てるには世帯年収の理想は東京でいくら?年収400万円では足りないなら?

子供二人目の妊娠を無理だと諦めないためには、お金をつくろう

お金が不安で子供二人目は無理かな、どうしようかな、と悩んでいるご夫婦は、お金がないから子供二人目を無理。と諦めるのは、早いです。

 

貯金が足りない、収入が足りないなら、収入を増やして、貯金を作れば良いのです。

 

とはいえ、二人目の子供を産むとなると、産前産後は今あなたが仕事をしていた場合、あなたが働けなくなり、収入が減ってしまいます。

 

そうなると、旦那さんのお給料だけで当面は生活をしないといけませんし、貯金を増やせる時期は先になってしまう。

 

出産は早ければ早いほど、母体にもいいですし、子育てをするのも若い方が安心。

 

ですから、「じゃあ貯金が貯まってから妊娠しようか。」という訳にもいきませんよね。

 

そこで、おすすめなのが、自宅でネットで仕事をして、お金を稼ぐという方法。

 

私自身、子育てをしながら在宅でフリーランスをして生活していますが、会社に属さなくても、時間と場所にとらわれずに子育てをしながらお金を稼ぐことが出来るのです。

 

今子育て中、妊娠中で外に働きに出られないという場合でも、在宅でお金が稼げれば、今すぐに収入を増やせます。

 

参考:妊娠中お金がないストレスと不安を解消!妊娠中働けない主婦のとるべきたった一つの選択

生活は倹約に努め、必要なものにはお金をかける子育てをする

子供を二人以上産んでいる家庭がみな裕福なのかと言えば、必ずしもそうではありません。

 

子供を育てている世帯がどのように工夫して、教育費を作っているのか、その方法をお伝えします。

 

参考:ワーキングマザーの仕事の辞めどき。退職のその後に主婦の副業のすすめ

収入を増やす努力をする

実際に厚生労働省が発表しているデータによると、子供の数と世帯収入に相関関係はないそう。

 

「子供を産むにはまず3000万円貯めてから、なんて思っている家庭はないということ。」

 

子育てにかかるお金はかけたいだけかけていたら、キリがありません。

 

将来を見越して、計画を立てながら、

  • 子供が幼稚園にあがったらパートに出る
  • 子供が小学生になったら再就職をする
  • 妊娠中、子育て中から在宅ワークでお金を稼ぎ本業にする

など、子供を育てられるように、お金を稼ぐため、行動しているというのが実情なのです。

 

参考:正社員からパートになりたい!後悔しないために考えるべき4つのデメリット

家計の倹約に努める

生活を切り詰めるほどとは言いませんが、倹約に努めて、旅行や受験など、かけるべきところには惜しみなく使う。

 

要らない出費はカットするように工夫するのが賢いお金の使い方。たとえば、一人目も二人目も女の子なら、洋服は使いまわせるものは使いまわす。

 

何なら性別が違っても0歳の頃なんてよくわかりませんから、使いまわしても全然よいというのは私の意見です。笑

 

そして、ベッド、ベビーカー、沐浴風呂、バウンサーなど、短期間しか使わないものは、レンタルで妻洗馬、処分する手間もお金も省けて一石二鳥です。

 

習い事でも、なんでも習わせて才能を開花させようなんて、やみくもにお金をかけるより、あなたがしっかり子供を見て、興味のあるもの、得意なことを伸ばしてあげるように努力する方がよっぽど子供のためになるはず。

 

参考:妊娠中に妊婦がお金を稼ぐには?働けないなら自宅で主婦の副業

子供二人目は今はお金がないから無理。でも今から貯めて行けば間に合う

子供二人目を産むと、今の経済状況では無理でも、10年後、15年後には、状況は変えられます。

 

大体、子供を一人育てるには、私立幼稚園で50万、公立小学校で30万、公立中学校で40万、公立高校30万。くらいが目安でかかります。さらに、大学では、私立文系だと初年度だけで120万、2,3,4年では100万くらい。

 

子供一人に600万円は学費だけで用意して、さらに受験代、塾や予備校代、生活費もかかります。

 

こういったものを計算して、今から用意出来るように行動していけば良いですよね。

 

参考:子供一人育てるのにかかるお金はいくら?子育て費用の総額の実際と貯金の仕方

まとめ

二人目の子供を産みたいと思ったら、産めるように準備をしましょう。

 

お金がないという理由ならきっと解決できます。

 

倹約に努めて、収入を増やす。10年後、15年後に盤石な経済基盤が出来るように、今からコツコツお金を作っていきましょう。

 

自宅でお金を稼げる在宅ワークを仕事にすれば、あなたの人生の可能性を広げられるはず。

 

自宅であなたの自由な時間に出来ますし、正しい方法でやれば誰でも、お金を稼げるようになるネットビジネスは、子供をもう一人産みたいと願っているあなたに超おすすめな選択。

 

仕事を辞めても自分で稼ぐ力があれば、これから妊娠、出産でライフスタイルの激しいあなたが自由に生き方を選べるようになるでしょう。

 

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参考:主婦の副業!安全に稼げる6選!本当に儲かる安全な仕事ランキング

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神奈川県出身。出産後、保育園問題で就職が出来ず子供と一緒に過ごしながら収入を得られる方法を探していた2016年、ネットビジネスの存在を知る。 ビジネスを学びながら実践し、7か月でバイマ転売で利益50万円、その2か月後に利益100万円を達成。最高月収130万円。 現在は5歳の娘を育てながら『自分の力でお金を稼ぎ、本当に自分が生きたいように人生を選択できる女性を一人でも多く増やす』ために情報発信をしている。情報発信ビジネスでも月利益7桁達成。

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