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赤ちゃんと一緒にできる仕事の3つの魅力と収入も子供との時間も手に入る在宅ワークのすすめ。

megumi
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神奈川県出身。起業4年目一児の娘(小1)の母。主にブログ×メルマガを使った女性専門web起業コンサルタント。家から一歩も出ずに”WEBで完結するビジネスの仕組み作り”を強みとして、得意なこと×情熱を活かして自分らしく働くために、0からの在宅起業をサポートするコンサルティングサービスを提供中。2016年スキル知識実績0の専業主婦から起業。ライフワークで経験0から収益化まで導くパッケージコンサルティングの売上単体で月収200万を達成。お客さまととことん並走する誠意あるサービスに定評がある。

赤ちゃんと一緒にできる仕事があれば、子供との時間も削らずに自分の仕事ができて収入も得られるのに。

 

家庭、仕事、子育ての両立のバランスで悩み、どこか妥協をしていると感じつつも、とはいえ幸せだと自分に言い聞かせていないでしょうか。

 

私自身いろんな女性のご相談を伺う中で、せっかく本業で長年培ってきた経験やスキルや仕事への情熱があるのに、今は子育てをしていて外に出られないから、あるいはもう一人二人子供を産みたいけれど、お金が不安でためらっているという方もけっこういらっしゃいます。

 

また最近の労働人口の減少に伴い、国も子育て中・子育て後の女性の社会進出を応援していますが、ブランクがあくほど自分の社会での市場価値が下がっていると感じていたり、精神的に不安を感じることもあったりして思うようにキャリアを作れていない女性のために、

 

今回は赤ちゃんと一緒にできる仕事の魅力と自分の人生の最高の状態を諦めることなく限りなく理想に近いライフスタイルを叶えられる在宅ワークについてお伝えしていきます。

 

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参考:小さい子供がいてもできる仕事4選!子供がいても働ける在宅ワークの魅力とは

赤ちゃんと一緒にできる仕事の3つの魅力とは?

まず赤ちゃんと一緒にできる仕事の魅力から見ていきましょう。

 

参考:20万円主婦が稼ぐ仕事11選!月収20万女性が稼げる資格と資格なしでも稼げる在宅ワーク

保育園に入れなくてよい

私のような在宅ワーカーでも子連れ出社が認められている仕事でも、保育園に子供を預けなくてよいというのは、送り迎えの体力的な負担や時間的な制約、そして金銭的な負担もないという点で圧倒的な魅力です。

 

私自身は子供を預けて仕事を探すことができずに、今の在宅でする働き方をする選択をしたのですが、正社員でもパートでも派遣でもないお金の稼ぎ方を知り、勇気を出して行動したおかげで本業にもできたので本当によかったと感じています。

 

参考:子育てしながら家でできる仕事7選!主婦に内職より在宅ワークをすすめる理由

保育園、幼稚園、学童から近くにある職場でなくてよい

子供が特に0歳~小学校低学年くらいの幼いうちは、保育園、幼稚園、学童の送り迎えがありますので、もし子供を預けて働くとなると、出社す仕事の場合には、職場からすぐに行ける距離でないと、いざ子供が体調を崩したときも毎日の送り迎えもかなり負担が大きくなります。

 

空きのある保育園、希望とする雰囲気の保育園、幼稚園であり、なおかつ職場から近いところを優先させるのか、今までやっていた仕事を続けるのを優先させて送り迎えは夫婦やご実家の協力を得てこなすのかなど、葛藤するママさんパパさんも多いので、それらの悩みがないというのは大きなメリットです。

 

参考:在宅ワークで月収20万稼ぐには?自宅で主婦が副業して収入10万15万30万稼げる仕事

子供との時間を犠牲にしなくて済む

私の友人には専業主婦もワーママを続けている人もいますが、子育てだけをする専業主婦もそれなりに時間の自由がきかなかったりもするので、結局どちらにしても大変です。苦笑

 

一日中自分の思う通りに動いてくれない子供と家でずっと過ごしながら家事をこなす毎日に煮詰まってしまう人もいますし、むしろ外に出て仕事をする方が一人になれる時間が持てて良いという人もいます。

 

子供との時間を大事にするのは変わりなくても、一緒にいる時間を長く持ちたいという方には赤ちゃんと一緒にできる仕事はとても魅力的です。

 

参考:家で儲かる仕事8選。副業でも本業でも家にいてパソコンがあればお金を稼げる方法

正直お金があれば働きたくない?

今ワーママとして働きながら子育てをしている人の中には、子育てを終えても自分の生きがいとしても仕事が好きで続けていきたいと思っている人もいるでしょうし、お金に不安がなければそもそも仕事なんてしないという人もいるはずです。

 

実際仕事をする第一の目的は生活のため、明日住む場所や食べることに困らないためですよね。

 

それが休日も要らないくらい、あなたもやっているのが楽しいことであれば最高に幸せですが、なかなかそんな条件が揃っている仕事はないです。

 

私だってお金が稼ぎたくてビジネスを始めたわけですが、やはり仕事内容にも楽しみや喜びを感じられるのがゴールだと気づいてから今の仕事にシフトして、心から満足できるようになりました。

 

仕事をする目的は①お金、②社会貢献、③自己実現ですので、多くのママさんが仕事をただのお金を得る手段としてだけではなく、自分の人生にとっての意義をしっかり意識しながら幸せに働けるようになってほしいと思います。

 

やりがいと欲しいだけの収入、このどちらも得られる仕事に就くのがより幸せな人生を送る第一歩で、さらにその仕事をしながら「子供との時間も大切にしたい」「家族に美味しい手料理を作ってあげたい」「時間に余裕のある生活をしたい」「家族団らんを楽しみたい」など・・あなたの理想とするライフスタイルも実現できれば心から満足できるはずです。

 

参考:赤ちゃんがいてもできる仕事5選!子持ち主婦におすすめ!乳児がいてもOKな在宅ワーク

収入か時間か?

正社員になればお金の面でメリットがあるのは確かですが、時間の自由がきく働き方をしたいという理由でパートで働くワーママが圧倒的に多いのが今の日本社会です。

 

あるいは時短勤務で働くと、正社員でも新卒と同じくらいの収入しかもらえなくなってしまうことも少なくありません。

 

出社して働く仕事の場合には、正社員、パート・派遣など、それぞれのメリットデメリットを把握したうえで、どんな働き方をしたいか、自分で選んでいきましょう。

 

参考:ワーキングマザーの正社員割合と就業率の推移。これからの女性の5つの生き方とは

正社員のメリットとデメリット

正社員として働くメリットは、何と言っても収入と身分の保証でしょう。

 

  • 福利厚生
  • 産休、育児休暇
  • 時短勤務
  • 厚生年金(社会保障)

 

これらが正社員にはもれなくついてくるので、老後へのお金の備えのためにも安心できますし、子供がある程度手がかからなくなってお金がかかり始めるころにまたバリバリキャリア復帰して稼ぐこともできます。

 

子供が小さいうち(3歳まで)は時短で働く権利が介護育児休業法ですべての会社で認められますし、会社によってはそれ以上に希望すれば時間を短くして残業もなく正社員として働けることもあります。

 

私の友人は時短で働いているせいで、収入が新卒のときと同じくらいになっているそうですが、それでも生涯にわたってもらえる賃金や退職金、厚生年金を考えると十分働くメリットがあります

 

なので、とにかくお金が大事、という場合には間違いなく正社員として働き続けるべきです。

 

一方で、正社員になると勤務時間は基本的に週5日になりますし、時短勤務でない限りは残業も普通にこなさなければならなかったり、子供がいるからという理由で特別扱いされないという面があります。

 

時間的にも余裕がなく、こなす仕事の責任も重くなるので精神的にも負担が大きくなりがちという点がデメリットでしょう。

 

参考:家でできる仕事と有利な資格12選!本業で自宅でできる仕事と主婦におすすめな資格

パートになるメリットとデメリット

次にパートになるメリットとしては、

 

  • 時間に融通が利く
  • 自己都合で休みやすい
  • 精神的に負担が少ない

 

などがあります。

 

なお、パートで働くと収入面では不安定であるのが一番のデメリットで、昇給もさほど望めないのが一般的。

 

旦那さんの収入にプラスアルファという感じで、旦那さんが会社員であれば旦那さんの扶養内にわざと抑えて月に8万~9万の収入で働くワーママや、将来的には正社員に登用されることを目指して子供が小さいうちは時間や日数を限定して働くワーママもいます。

 

お子さんと自分に負担をあまりかけずにフレキシブルに働けて、多少収入を増やしたいという方には派遣やパートとして働くのが良いでしょう。

 

一方、非正規雇用で働くデメリットは収入が低く労働に対して割の悪い仕事になりがちだという点ですが、収入の金額を取るか自由な時間を取るか、を天秤にかけて自由な時間を取るママさんが多いです。

 

参考:在宅ワークのみで生活できないの?主婦が月収20万円以上本業にできる4つの稼ぎ方

在宅ワークは仕事を選べば理想形になれる

在宅ワークは

  • 家にいながら仕事を引き受けてこなす会社員の在宅勤務の方
  • 単価報酬を受け取って業務委託の仕事をする方(フリーランスといいます)
  • そして私のように自分で事業を行っている起業家に分かれます。

 

いずれも自宅で仕事ができるので、赤ちゃん・子供と一緒に仕事ができるメリットはありますが、収入の期待値では圧倒的に起業家です。

 

ただし会社員やフリーランスと違い、自分が働いた分だけすぐに100%お金として返ってくるとは限らないというデメリットがありますので、多くの人はその不確実性にリスクを感じて少なくても100%稼働した分だけの収入をもらえる仕事を選んでいるというのもあります。

 

参考:家で儲かる仕事8選。副業でも本業でも家にいてパソコンがあればお金を稼げる方法

まとめ

正社員でもパートでも派遣でも、仕事内容も大好きでやりがいが抜群で、人間関係も恵まれていて、収入にも満足できて、待遇も十分で・・なんてどの働き方をしてもその仕事をしてもすべて満たすのは難しいです。

 

正社員でも今の時代、いつ倒産するかクビになるかもわかりませんし、生涯一つの会社で働けば絶対安心だと思ったり、子どもに絶対寂しい思いをさせたくないとか、自分に負荷をかけずに稼ぎたいとか、完璧にリスクがない働き方も将来に絶対的な保証がある働き方もありません。

 

なので、今の自分が出来る仕事でこれだけは収入が得られるという仕事を続けながら、自分やお子さんの気持ちを加味して臨機応変に働き方を変えていくのが良いでしょう。

 

私は完全在宅で自分でビジネスをするという選択をしたことで、時間とお金と場所の自由を手に入れ、さらに自分がやりがいを感じる仕事ができるようになり、本当に良かったと思っています。

 

またこれから先どうなるかわかりませんし、何かのタイミングで就職してパートや派遣で働くことがあるかもしれません。

 

どんな働き方をするにしても、これからの時代はどこにいっても自分でお金を稼げるスキルを身につけること、そして自分が仕事をする意義・目的を意識して仕事を選ぶのが大事です。

 

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参考:赤ちゃん、子供がいても出来る内職!産後の主婦の副業に子育てしながら在宅ワークしよう

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